気ままにオージーLIFE

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2017年 06月 23日

車椅子でガーデン バイ ザ ベイ

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平均年齢60歳の女子旅のメインとも言えるアトラクション。
やっぱり夜のガーデン バイ ザ ベイを見てもらいたかったから、夕方からホテルを出ました。
ホテルの車椅子を持って行こうか迷いましたが、帰りの車に車椅子が入らないと困るので、車椅子は現地で借りることに。
行きはもちろんラウンジ特典のホテルのリムジンカーで送ってもらい、ガーデン バイ ザ ベイの車寄せで降ろしてもらうと、すぐにビジターセンターがあります。
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こちらがビジターセンター。
ここで車椅子の貸し出しを行なっています。
料金は$2とお安かったのですが、パスポートを預けなければいけないとのこと。
たまたまパスポートがバッグの中に入っていたのでラッキーでした。
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車椅子は今までの中で1番新しくて、乗り心地も良かったらしいです。
こちらはクラウド フォレストですが、こちらもバリアフリー、なんとか車椅子でも動けました。
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この空中回廊も場所によっては車椅子でも行けます。
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どこを見ても感心させられる設計で、興味深く廻りました。
室内はかなり冷えるので、羽織るものが必要でした。
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もう日が暮れてしまっていたのですが、ドーム内の見学は明るいうちが良いかも。
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そしてショーの時間には屋外にショーを見に行きました。
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何度見てもきれいですね〜
未来都市を見てるみたい。
車が飛んでいても違和感がないくらいです。
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叔母さまは、天国ってこんな感じかしら?なんて言ってましたけどね、どうなんでしょう〜

ショーが終わってから車椅子を返して、パスポートも返してもらって、タクシー乗り場からタクシーに乗って、一度ホテルに戻りました。
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夕食はお寿司〜
シンガポールでは美味しいものをたくさん食べたけど、このお寿司が1番美味しかった〜
日本レベルのお寿司が食べれるシンガポール、ブラボーです!

と、私たちの女子旅はフィナーレを迎えました。
この様にシンガポールはマリーナエリアやボタニックガーデンだったら、車椅子でも十分動けると実感しました。
シンガポールに行かれる、車椅子が必要な方の参考になったらと思います。
もう旅行なんて無理だと思っていた叔母さまも、美しく進化を遂げたシンガポールに感激なさって、これが最後の旅行なんて言っていたのに、「来年も来ましょう」なんて言ってました(笑)
その言葉を言わせるのが、今回の旅の私の目標だったので、その言葉を聞けて嬉しかったです。
今回はリッツカールトンホテルで車椅子を借りれましたが、マリーナベイサンズでも車椅子の貸出しはあるようです。
他にも大手のホテルでは車椅子の貸出しを扱っているところがありそうです。
シンガポールはもっともっと見所があるので、見せてあげたいですね。
それまで元気でいるという目標をもって、頑張ってもらいます。

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# by bemnty | 2017-06-23 00:25 | Singapore | Comments(0)
2017年 06月 09日

車椅子でマリーナベイをお散歩

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マーライオンちゃん。
もう3大がっかりなんて言わせない。
マリーナベイサンズとあなたとのコラボショットは迫力です。

3日目の朝は朝食前に、マリーナベイの散策コースの車椅子でのアクセス状態をパトロール。
リッツからガーデン バイ ザ ベイ周辺をウォーキングした後、
マーライオンまでやって来て戻るという、朝からなかなかハードなウォーキングでした。
前夜に飲み過ぎて少々の頭痛はご愛嬌。

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ウォーキング後、クラブラウンジで朝食を頂いた後はお出掛けです。
さすがに朝からシャンパンは飲めません。
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こちらの車椅子はホテルから貸して頂いたもの。
ホテルを予約する際に車椅子を貸出ししてくれることをチェック。
事前にメールにて問い合わせていました。
チェックイン後には、お部屋に車椅子が用意されていました。
なかなか年期の入ったベーシックな車椅子でしたが、
とても役に立ちました。
やっぱりゆっくり歩いて散策すると、街の空気や雰囲気を感じ取れますものね。

これから車でマーライオンパークまで降ろしてもらって、
そこから歩いて戻ってくるという予定です。
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リッツのクラブルームの特典の車の送迎というのがありまして、
近辺でしたら送っていただけます。
クラブラウンジのコンシェルジュに出掛けたい時間を知らせて、
車の空きの有無を確認します。
リッツには日本語デスクもあるようなので、そちらにお願いしても良いと思います。
滞在中2度お世話になりました。
とても便利な特典ですね。

こちらのおベンツに車椅子を畳んで出し入れしてくれました。
タクシーの運転手さんにお願いするのは気が引けますが、
ホテルのスタッフだと気持ちよく手助けしてくれますので助かりました。


写真を撮り忘れてしまったのですが、降ろしてもらった場所は、
ワン フラトンの車寄せ、スターバックスの裏です。
フラトンホテルとフラトンベイホテルが地下で繋がっていて、マリーナベイに出る場所です。
そこから7段くらいの階段を降りなければならないのですが、
ボタンを押せば誰かが来てくれて、車椅子が自動で降りれる装置もあります。
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そこから遊歩道に降りてバリアフリーなお散歩です。
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マーライオンパークはどんな時間でも観光客でいっぱいでした。
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この辺りの遊歩道はバリアフリーに設計されていて、
問題なくお散歩が楽しめました。
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こうして、ゆっくりと歩いて写真を撮ったりしてると、
景色がより一層入ってきます。
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サンズは何度見ても凄い存在感ですね。
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懐かしい〜。F1はここで観戦しました。
リッツは通り越して、サンズのモールを目指します。
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この橋を渡って
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モールに到着〜
ここまで来るのに汗だくでした〜
こちらで少しお買い物してホテルに戻りました。
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最後のこのスロープがキツかった〜
良い運動になりました。
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私たちの特等席。
ここでペリエを2本、一気飲みしました。
考えてみれば、朝散歩と合わせるとかなりの距離を歩いたかな。
よく歩いて気持ちよかったです。
ちなみにリッツからマーライオンまでは片道15分ほどで、
リッツからマリーナベイサンズまでは10分ほどです。

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# by bemnty | 2017-06-09 23:08 | Singapore | Comments(2)
2017年 06月 06日

平均年齢60歳の女子旅@リッツ・カールトン

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シンガポールの定宿はYMCAにすると豪語したばかりでしたが、なぜかリッツに滞在。
たまの女子旅なんでゴージャスに。
家族との旅行ではYMCAに戻ります(笑)
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お部屋はこちら。
ふかふかベッドです。
これにエキストラベッドが入りました。
庶民の私にはぶっちゃっけエキストラベッドの方がよく眠れました。
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リビングスペースもあります。
3人の女子旅にはこういうスペースはありがたいですね。
景色はカランリバービューです。
お部屋からはマリーナビューではありません。
はい、少しケチりました(笑)
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カランリバービューのお風呂からの眺めはこんな感じです。
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アメニティーのアスプレイはめちゃめちゃ良い香りです。
もちろんお持ち帰りしました。

お部屋の使い勝手はすごく良かったですね。
部屋の大きさも、広過ぎず狭すぎずパーフェクトでした。

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今回はクラブラウンジのお部屋にしました。
こちらがクラブラウンジの特典。
夕暮れ時になってきたので、お洒落してラウンジに行きましょ〜
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クラブラウンジからはこの景色。
やっぱりマリーナベイの景色はサンズが見えてなんぼです。
サンズからサンズは見えませんからね。
シンガポール25年ぶりの同行者2人に、この景色を見せたくてリッツにしました。
ほんと贅沢な景色です。

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取りあえずシャンパンで乾杯して、
朝から食べっぱなしだったので、ディナーは軽くこちらで済ませました。
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クラブラウンジでのお食事は、種類は決して多くはなかったですが、
質とお味は良いと思います。
生のアスパラガスが甘くて美味しかった。
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ふふふふ。。。。。なんて素敵♪
なんて贅沢♡
☆ライフ イズ ワンダフル☆

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夜景になると照明の反射で上手く撮れない。

調子に乗ってこの夜は、夕暮れ時から10時過ぎまで飲み続けました。
リッツのラウンジは10時半までお酒が飲めます。
この時間までクラブラウンジでお酒が飲めるホテルってなかなか無いです。
この夜はおばさん2人とお婆ちゃんでゲラゲラ笑って盛り上がりました。
グラスが空になると、すぐにワインを注いでくれるので、
おばさん2人で、軽くワイン1本づつ空けたと思います。
お婆ちゃんは全く飲めませんけど。
シンガポールはお酒が高いですからね〜
こんな夜はフリーフローのクラブラウンジはお得だと思います。

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# by bemnty | 2017-06-06 21:59 | Singapore | Comments(0)
2017年 06月 05日

飲茶@サマーパビリオン

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平均年齢60歳の女子旅、シンガポールで食べたいものリクエストの飲茶をクリアします。
色々迷ったのですが評判の良い飲茶をと思って、色々調べたのですが、
リッツ・カールトンの中のチャイニーズ レストランのサマーパビリオンに。
おリッツのレストランなんて、敷居が高くてお値段の方も大変なことになるんじゃないか!?
と、思っていましたが、調べてみるとランチの飲茶はそうでもないらしい。
初日のお宿のグッドウッドパークをチェックアウトした後は、
荷物と一緒にタクシーに乗り込み、リッツ・カールトンへ。
荷物はクラークで預かってもらい、予約してあったサマーパビリオンへ。

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確かに高級感漂う空間でございました。
まさにこちらのお席が私達が食事したダイニング。
しかしランチだからか、客層は割とカジュアルな感じで、肩肘張らずにいられました。
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こちらが飲茶メニュー。
他にもランチのコースなど高級料理にメニューもありましたが、
私達の目的は飲茶一本で。
その辺の大衆レストランとお値段的な大差は感じられないように感じます。
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朝食を食べてから、それほど時間が経っていなかったので、
軽めに7品頼みました。
こちらは steamed rice skin roll, Iberico pork,corn
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左から Steamed prawn, bamboo shoot dumpling
Steamed prawn, chicken, conpoy, bamboo shoot, mushroom dumpling
Poached prawn dumpling, carrot, chilli sauce
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手前から Steamed pork, prawn, mushroom dumpling
Steamed long Shi mushroom dumpling
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Deep fried lobster roll, prawn paste, breaded vermicelli
お味の方は全てがお上品。
きっと素材も良いものを使っているのでしょう。
素材を生かしたような薄めのお味でした。
シンガポールのレストランのランキングに、常に上位に入ってるということが頷けます。
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オリジナルのジノリに食器が素敵なんです。
お茶も自分達で注ごうとすると、ウエイトレスさんが飛んできます。
お客様にティーポットも触らせないくらいの徹底したサービスでした。
汚れた食器も何度も変えてくれて申し訳ないくらい。
おしぼりも何度も頂いたことか。
これぞ一流のサービスなんでしょうか。
そしてスタッフの皆さんはとてもフレンドリーでした。
もう脱帽しかありません。

そして気になるお会計も、これだけ良質のお料理を食べて、
これだけのサービスで、日本円で8000円ほどでした。
3人でこのお値段だったら絶対ありです。
ただ、週末はHPからの予約は取りにくいようです。
私もHPからの予約を試みましたが、いっぱいでした。
ですからホテルの方から予約を入れてもらいました。
ゲスト枠があるのでしょうね。


フフフ、そうなんです。
残りの2泊の女子旅のお宿はリッツです♡


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# by bemnty | 2017-06-05 00:37 | Singapore | Comments(4)
2017年 06月 02日

平均年齢60歳の女子旅 @ ボタニックガーデン

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寝るだけ宿@グッドウッドパークには朝食なしのプランだったので、
朝食を兼ねて朝のボタニックガーデンへ。
シンガポールには何度も来ている私もボタニックガーデンは初めでした。
いつも行ってみたいと思っていましたがチャンスがなかったので、
今回とても楽しみにしていました。
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オーチャードエリアからはタクシーで15分ほど。
メインゲートのタングリンゲートで降ろしてもらいました。
タクシーを降りるとすぐにビジターサービスがあります。
今回はこちらで車椅子を借ります。
カウンターで車椅子を借りたい告げると、用紙に名前や宿泊先などを記入するだけで、
無料で車椅子を借りることができます。
入場料も無料だし、ボタニックガーデンは優しい〜
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完全バリアフリー。
緑が生き生きしていて気持ちが良いです。
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週末の夜には無料コンサートが行われる野外ステージ。
次回はピクニックの用意をして来てみたいですね。
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南国系のお花がきれい。
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体力が落ちてきてからは、旅行なんて楽しめないと思っていた叔母さまですが、
ガーデニングが好きだったので、珍しい植物を見ながらのお散歩は楽しそうにしていました。
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先に朝食をと思っていたのですが、レストランは10時からの開店だったので、
先にオーキッド ガーデンに。
こちらは入場料$5かかります。
沢山の種類の蘭が美しく、室内、室外ともきれいに整備されていて素晴らしい。
こちらも完全バリアフリーです。
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ここでは私が車椅子を押していた為、あまり写真がありませんが。
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オーキッド ガーデンをでた頃にはすぐ横のハリアがオープンしていたので、
遅い朝食タイムです。
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半野外で緑がいっぱいで気持ちいい。
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みなさん定番のブレックファーストをオーダーしていましたが
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私は朝からハリアの名物、シンガポール チリクラブ パスタ。
思ったよりポーションも少な目だったので、ちょうど良かったです。
朝ごはんといえど、がっつり動きましたからね〜
こちら、評判通りにほんとに美味しかったです。
蟹の身も沢山の入っているソースが、まさにシンガポール チリクラブ。
すっかり高価になってしまっているチリクラブですが、
これならリーズナブルに味合えます。
気持ち良い朝のお散歩の後に、素敵レストランでの朝食をゆっくり楽しむことができました。
タングリンゲートからオーキッド ガーデンまではゆっくり歩いても15分ほどでした。
車椅子でのお散歩にはちょうど良かったです。


さて、朝食後はタングリンゲートに戻り、車椅子を返却してから
タクシーにてオーチャードへ。
伊勢丹スコッツのデパ地下へと向かいます。

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日本のデパ地下を変わりなしですね〜
海外在住組はテンション上がります。
ほんとは前夜はこちらでお惣菜を買って、ホテルで部屋飲みをしたかったのですが、
ホテルに着いたのは既に閉店時間だった為諦めたのでした。
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日本クオリティのケーキもたくさん!!
全部食べたいけど、胃袋はひとつ。
シンガポール在住さん達が羨ましいです。

伊勢丹スコッツ、今後のシンガポールではマストの行き先になりそうです。


さて、デパ地下でお買い物済ませたら、既にランチの予約の時間です(笑)

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# by bemnty | 2017-06-02 17:27 | Singapore | Comments(2)